去年よりずっときれいになった・・・!?  

  
  
 大荒れの天気・・・雨に風です。

 ビニール傘は、バラバラ。 骨が折れた傘を差すのも惨めですね。



   雨風の中を、疾走 ? して来るのは・・・・?

   Haruka33a.jpg Haruka ちゃんでした。



  まだ、北海道は早春。 来週は雪のちらつく所もありそうの予報です。



           なごり雪も 降るときを知り
          ふざけすぎた 季節のあとで
          今 春が来て 君はきれいになった
          去年よりずっと きれいになった・・・

          時がゆけば 幼い君も
          大人になると 気づかないまま
          今 春が来て 君はきれいになった
          去年よりずっと きれいになった・・・




 春が来た!花が咲いた!! どこに・・・世界各国27の花めぐり ( 1 )

・ 日本はやっと春らしくなって、本州各地では桜がきれいに咲き出しました。  こうして、また1年が巡ります。

・ 去年よりずっときれいになった・・・!?  みなさんに、世界中の花々を・・・・。


● 1.キューケンホフ公園、オランダ

   1.キューケンホフ公園、オランダa


● 2.上野公園、東京、日本

   2.上野公園、東京、日本a


● 3.済州島、韓国

   3.済州島、韓国a


● 4.足利フラワーパーク、栃木県、日本

   4.足利フラワーパーク、栃木県、日本a


● 5.ヒルカントリー、テキサス州 アメリカ

   5.ヒルカントリー、テキサス州 アメリカa


● 6.シカゴ植物園、イリノイ州 アメリカ

   6.シカゴ植物園、イリノイ州 アメリカa


● 7.タイダルベイスン、ワシントンD.C アメリカ

   7.タイダルベイスン、ワシントンD.C アメリカa


● 8.プロヴァンス、フランス

   8.プロヴァンス、フランスa


● 9.ハレの森、ベルギー

   9.ハレの森、ベルギーa


● 10.アガシー、カナダ

   10.アガシー、カナダa


● 11.河内富士山ガーデン 北九州、日本

   11.河内富士山ガーデン 北九州、日本a


● 12.ハロゲート、イングランド

   12.ハロゲート、イングランドa


● 13.モネの庭 ジヴェルニー、フランス

   13.モネの庭、ジヴェルニー、フランスa






 友達づくりは・・・「最初の3カ月」が鍵 !

・ 春はビジネスマンにとっても“出会いの季節”。 職場に新入社員や異動者がやってくるケースのほか、自分自身が新たな職場で働きはじめる人もいるでしよう。

・ しかし、自身の“ホーム”に新人を迎え入れる側なら良いが、異動する側となると、アウェイな職場で人間関係をイチから築き上げねばならないのです。  職場の人間関係は“仕事のしやすさ”を左右するだけに、つまずきは避けたいところです。  良好な人間関係を築く秘訣は・・・?


         ともだち


「人間関係は最初が肝心。 男女を問わず広く交友を持ちたければ、最初の3カ月だけは無理をしてでも色んな人と積極的に仲良くすることが大切です

・ スタートダッシュがその後の関係を左右するといいます。 このアドバイスは心理学的なデータに基づいているとか・・・。

「ドイツ・フンボルト大学の心理学者ジェンス・アセンドルフが、新入生132名を18カ月にわたって追跡調査し、人間関係に関する傾向を分析しています。 その結果、どんなに社交的な人でも、交友関係の広がりは最初の3カ月でほぼ頭打ちで、それ以降は新たな友人が増えるケースは少ないのだと結論づけています。 これはつまり、グループやコミュニティというのは一度形成されてしまうと、後から入ってこようとする人間を異物として見てしまう習性があるからなのです」

・ たしかに仲のいい大学時代の友人というのは、入学直後に親しくなった連中ばかりでは・・・。

「さらに見逃せないのは、この調査で、友人が多い人ほど交際する恋人の数も多いことがわかったことです。 交友関係が広ければ、それだけ知り合う異性の数も恋愛の機会も多いわけですから、これは当然でしょう」

 なかには「自分は人見知りだから…」と、新たな出会いに気後れしてしまう人もいるのでは・・・。  でも、恥かしがってモジモジしているのは、結局、自分にマイナスです。  ぜひ勇気を奮って話しかけてみませんか。




             友

           「有朋自遠方来 不亦楽 」

       読みは、 「朋有り、遠方より来たる。亦た楽しからずや。」





 検索ユーザーは「自分は賢い」と勘違いしている ( 研究結果 )

・ ネット検索で情報を得た人は、自分の知識を実際よりも高く評価する、という研究結果が発表されました。 その場で入手した知識を、自分が持っている知識と混同してしまうというのです

    Google のウェブサイト

 検索ユーザーa ・ Google検索を使っていると、自分のことが実際よりも物知りで、賢いように思えてくる・・・? しかしこの幻想は、エール大学の研究者たちが『Journal of Experimental Psychology』誌に発表した研究成果のおかげで砕け散ったのです。 1,000人以上の被験者を対象に9種類の実験を行った心理学者たちは、ネット検索で情報を得た人は、他の手段で情報を得た人よりも自らの知識を高く評価する、と結論づけたのです。

・ 「これは非常に信頼性の高い結果で、何度も繰り返し再現されました」と、研究の筆頭著者であるマシュー・フィッシャーはます。  「情報を検索する人は、入手可能な知識を、自分自身の知識と混同してしまう傾向があるのです」

・ これまでにも人間は、あらゆる知識にアクセスしてきました。 しかし、これほど巨大な知識データベースにアクセスでき、その知識に依存するようになったのは歴史上初めてのことです。

・ ただし、こうした依存が必ずしも悪いというわけではありません。 インターネットは、ほかのどんな知識システムよりも人の心と一体化する可能性を秘めている、とも研究結果は指摘しています。



        勘違いa



  “世界一醜い女性”の座を笑いに変えて・・・愛された「クシャおばさん」逝去。 ( イギリス )

・ チャンピオンとは言っても、こちらの女性は“世界一醜い”とのタイトルに輝いていたチャンピオン。 それを楽しい話題に変え、人々を笑わせ続けて来たイギリスの女性がこのほど他界しました。

・ “クシャおじさん”ならぬ“クシャおばさん”とでも呼ぶべきこの女性は、イギリス・カンブリア県エグレモント出身のアン・ウッズさん。 5年にわたる闘病生活の末、このほど67年の人生の幕を閉じたことが伝えられています


      クシャおばさんab


・ 普通にしていればごく一般的な女性の顔の持ち主だが、アゴの骨と関節を自在に操る稀な才能に恵まれ、一瞬にして顔をクシャッと縮ませることができるウッズさん。 1977年にその芸を人前で披露するようになって以来、28回も“世界一醜い女性”のチャンピオンに選ばれた彼女は、むしろそれを誇りにしながら人生を明るく歩んで来た非常にユーモラスな女性でした。

・ 地元のイベントにはもう引っ張りだこ、大変な人気者となっていたウッズさんだが62歳であった2010年、『Egremont Crab Fair』という地元の大きな祭りで4分ほどのパフォーマンスを行い、またしても“世界一醜い女性”の座に輝いた直後に倒れてしまった。 病院に救急搬送されて長い闘病生活が始まったが、会場のあまりの興奮と熱気が初老の体に堪えたのではないかとも伝えられていました



  人生を明るく歩んで来た非常にユーモラスな女性・・・いいですねぇ !



            春来たればa

       雨降って風吹いて・・・春の先触れだ !








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プロフィール

moominspapa ( ムーミン・パパ )

Author:moominspapa ( ムーミン・パパ )
 人は皆、「時間」と「空間」を泳ぎつづける旅人。○△□と、それぞれ姿は違っていても、どこかに「縁」、「絆」という気づかないつながりがあります。

 言葉の巧みさや文字だけでは伝えられないものを大事にする、そんな人間関係を大切にしたい。 
 ユーモアを愛し、論理よりも感覚を大切にしながら、飄々(ヒョウヒョウ)と生きる持ち味を失わずに、同時に成熟した感性と広い視野を持つ・・・LOVE(思いやり)&POWER(知的好奇心)・・・。

 皆さんの日々、そして春夏秋冬に、たくさんの「心のふれあい」や、「素晴らしい出来事」がありますように・・・。 
 そんな、ささやかな願いもこめて・・・あれこれを・・・とどけます。

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