陽ざしが恋しい・・・

  
 今年の夏は、日照時間も少なく・・・サッポロの日照時間は、平年の50%強とかです。

 陽ざしが恋しい・・・ この頃です。



 陽ざしa

  


 世の中には、2種類の人々がいる

・ 人にはそれぞれタイプというものがあります。 そして自分がどんなタイプかというのは、自分ではなかなか気づけないものです。 タイプの違う人から見ると自分は明らかに別の種類の人だと感じそうなものを、まとめてみると・・・。

・ 自分とはタイプの違う人がいることを、何気ないやりとりで気づくことがあります。 朝食にはパンかご飯か、というように、自分自身でタイプを認識している場合もあれば、無意識に続けていた習慣が、実は他の人とは違っていた、という場合もあります。

・ 意外に自分では気づかないけれど、タイプの違う人から見ると明らかに別の種類の人だと感じそうなものは・・・・・シンプル画像で見る21の具体例
?


1.目覚まし時計

  1.目覚まし時計


2.読書

  2.読書


3.メール

  3.メール


4.コーヒーのSは何のSか?

  4.コーヒーのSは何のSか?


5.財布

  5.財布


6.たいやきの食べ方

  6.たいやきの食べ方


7.電車内のセリフ

  7.電車内のセリフ


8.最初に食べるか最後に食べるか

  8.最初に食べるか最後に食べるか


9.エレベーターでよく押すのは?

  9.エレベーターでよく押すのは?


10.カエルの歌が聞こえてくるよ

  10.カエルの歌が聞こえてくるよ


11.シャツの着方

  11.シャツの着方


12.トイレの個室を出た後のロール

  12.トイレの個室を出た後のロール


13.トイレ出口の儀式

  13.トイレ出口の儀式


14.デスクトップ

  14.デスクトップ


15.歯磨き粉の使い方

  15.歯磨き粉の使い方


16.メニューの見方

  16.メニューの見方


17.外出先で探すもの

  17.外出先で探すもの


18.勝負の時

  18.勝負の時


19.飛行機の席

  19.飛行機の席


20.秘密の管理

  20.秘密の管理


21.腕時計


  21.腕時計



  自分や身近な人に当てはまるものはありましたか




 アラフォー女性ファッション雑誌・・・『オトナミューズ』売行き好調

・ 宝島社から発行部数30万部で創刊した、40歳前後向けの女性ファッション雑誌『オトナミューズ』。 発売2週間で完売書店が続出など、その後も売行きは好調なようです。


          オトナミューズ

      左から:梨花、佐田真由美、岩堀せり、SHIHO。 モデルの顔ぶれが、とても華やか

・ 同社が刊行する『sweet(スウィート)』は創刊15年を迎え、モデルをはじめ、編集部、スタイリスト、プレスなどのスタッフも40代となり、おしゃれを楽しみたい40歳前後の女性に向けて『オトナミューズ』が創刊されました。 付録ブランドアイテムでは、『sweet』で培ったノウハウを活かし、毎月、大人の女性が喜ぶ豪華付録ブランドアイテムを制作・・・。

・ 2010年に同社は『リンネル』『GLOW(グロー)』の女性誌2誌を創刊し、新しい30代・40代市場を開拓してきました。 今後も、さらに本格的に大人市場に参入し、雑誌市場の拡大を図るとともに、業界全体の活性化に努めていくようです。





 えっ、あの色も? ・・・ 「 イタい ! アラフォー 」 に見える ?

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・ 30代終わりに近づくと、「ファッション混迷期」が訪れます。 「何を着てもパッとしない」「何を選んだらいいのかわからない」そんな思いから、妙な服を選んでしまうことも。

・ ですが、どんな服を着たとしても着こなしのルールは変わりません。 「アラフォー着こなしのルール」とは・・・!


    アラフォーのファッション


□ アラフォーがやってはいけない「NGコーディネート」

● 茶色とグレーには要注意!

・ 茶やグレーは誰でも着こなしやすい色と思われがちですが、アラフォー世代は要注意。 色の濃淡や生地、他の色との組み合わせによっては顔色が悪く映り、あっという間に年代が露呈します! 

・ 流行っているからと言って、茶×茶、グレー×グレーなど、単色合わせは絶対に避けるべき。 それならば、そこそこお値段の張る「上質な黒」を纏ったほうがグッと良い女に見えます。


● フェミニンはクールに、マニッシュはセクシーに!

・ 若者には許されても、アラフォーには決して許されないのが「年不相応」のスタイル。 こてこての甘いワンピースを購入したならば、その甘さをいかに抑えるかがポイント。 

・ 一方、マニッシュなパンツスタイルなどは、いかに女っぽさを引き出せるかを考えたいもの。  「引き算の着こなし」が理解できていないと、若さに取り憑かれたイタいアラフォーに見えてしまいます。


● コーディネートの主役は2つまで!

・ コーディネートは服装だけではなく、アクセサリーや髪型など、身体全体のバランスを考えて決めるもの。 主張の強いものをいくつも身に着けていると、落ち着きがなく子どもっぽい印象になるのでご用心。 

・ まずは主役の1〜2アイテムを決めて、それらを魅力的に見せてくれるアイテムを慎重に選び、メイクや髪型を合わせていくよう心がけましょう。スタイルが散らかって見えるのは、アラフォーのイタいマイナスポイントです。


● ロング×ロングは絶対NG!

・ エイジング世代にとって気になる「たるみ」。 これを服装から連想させてしまうのも絶対にNG。ロングスカートや踵丈のパンツを着て、さらにロングヘアを下ろしていると、全体的に「下がって」見えてしまいます。 服が重ための場合は、
・髪をアップして引き上げる
・ヒールを履く
など一工夫し、バランスを取りましょう。 アラフォーの着こなしは、上下のバランスが勝負なのです。


・ 通常、女性誌などでは、50代には40代の、40代には30代の、30代には20代のスタイルを提案しています。 でも、さすがに10歳下はキツイので、6〜7歳ぐらい下を狙うのがベストです。 

・ オシャレは「自分が美しく見えること」が大前提。 思いっきりキレイを演出して人生を楽しんでください!



    まぁ、世の中には、2種類の人々がいもので・・・?



    布・生地a

    でも・・・ねぇ。 

   いつも、いつまでも、輝いているあなたが好きです !




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プロフィール

moominspapa ( ムーミン・パパ )

Author:moominspapa ( ムーミン・パパ )
 人は皆、「時間」と「空間」を泳ぎつづける旅人。○△□と、それぞれ姿は違っていても、どこかに「縁」、「絆」という気づかないつながりがあります。

 言葉の巧みさや文字だけでは伝えられないものを大事にする、そんな人間関係を大切にしたい。 
 ユーモアを愛し、論理よりも感覚を大切にしながら、飄々(ヒョウヒョウ)と生きる持ち味を失わずに、同時に成熟した感性と広い視野を持つ・・・LOVE(思いやり)&POWER(知的好奇心)・・・。

 皆さんの日々、そして春夏秋冬に、たくさんの「心のふれあい」や、「素晴らしい出来事」がありますように・・・。 
 そんな、ささやかな願いもこめて・・・あれこれを・・・とどけます。

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