なあに ・・・ たんに、好きだったからでございます。

  
   サッポロ ・・・ 今日は、暑い夏 !

        ち昼寝が

          暑い夏は、昼寝が一番 ! 



  白黒つけ 「シェー」 ? 赤ちゃんパンダ    (上野動物園)

・ 上野動物園は、生後3週間が経過したジャイアントパンダの赤ちゃんの写真を公開しました。


     体重4倍に 白と黒の色合い鮮明a
 

・ 母親シンシン (12歳) の胸に抱かれ、体は丸々としており、毛はより白黒がはっきりしてきました。  脚を上げた様子は、漫画 「おそ松くん」 に登場する「シェー」ポーズを取っているかのようで、愛くるしい様子を見せています。

・ 4回目の身体検査が2日行われ、健康状態は良好。 体重は誕生直後に比べ約4倍の607.9グラム、身長は約9センチ伸び23.4センチでした。

・ 同園によると、歩いたり木に登ったりするのに必要な爪も伸びてきたとか ・・・目が開くのはもう3週間ほどかかるようです。 




 スティーブ・ジョブズ氏が愛した「制服」復活へ ・・・ イッセイミヤケの黒のハイネック

・ アメリカ・アップル共同創業者の故スティーブ・ジョブズ氏が着用していたことで人々の記憶に鮮明に残る黒のハイネック (モックタートル) シャツ ・・・

        ステージに立つジョブズa


・ これは世界で活躍する服飾デザイナー、三宅一生氏の作品の中で最も有名になるかもしれません。

・ ジョブズ氏が着ていたモデルは2011年、同氏の死去を機に生産が中止されていました。 だが、三宅一生のブランド 「イッセイミヤケ」 から今月発売されます。 ポリエステル60%、綿40%混紡の長袖ハイネックシャツ 「セミダルT」 を見れば、誰もが既視感を覚えることでしょう。

・ だがイッセイミヤケによれば、三宅氏の弟子の高橋悠介氏がデザインしたこのシャツはジョブズ氏着用モデルの再発売ではありません。 元祖のモデルよりもシルエット細め、肩線が高めのデザインになっています。


         イッセイミヤケの「セミダルT」a


・ ジョブズ氏の伝記を著したウォルター・アイザクソン氏によると、ジョブズ氏は1980年代初めに見学した日本のソニー工場で誰もが制服を着て働いているのに感銘し、アップルでも制服を導入してはどうかと考えて三宅氏にベストをデザインしてもらいました。

・ 制服という構想は個人主義が根強いアメリカでは不評で実現しませんでした。 それで自分だけのユニフォームを考案すればいいと考えるに至り、ボトムはリーバイスの 「501」、靴はニューバランスの 「991」、そしてトップは三宅氏がデザインした黒のハイネックシャツという象徴的なスタイルを確立させたのです。

・ 古めかしいボタンが一切なく、クリーンなラインが特徴のミニマルかつシンプルなこのシャツは、ジョブズ氏の外観にフラットスクリーンのようなきらめきを与えていたと言っていいでしょう。

・ イッセイミヤケの 「セミダルT」 は7月に発売予定。 アメリカでの小売価格は270ドル (約3万円)。




         ムーミンパパ黒  

        では、クロをお揃いで ・・・。

      あら、イッセ・イヤケ ・・・ ?







 書籍a  書籍紹介 ・・・

 『 なぜジョブズは、黒いタートルネックしか着なかったのか ? 』 

    〜 真の幸せを生きるためのマイルール28 〜



         なぜジョブズは、黒いタートルネックしか着なかったのか?a


    ひすいこたろう ・滝本 洋平 (著)   出版社 A-Works. 

    単行本(ソフトカバー)(税込:1,404円)


・ 内容 ・・・

・ 最高の人生には、マイルールが必要だ。 一流のルール・美学・習慣に学ぶ、自分を自由に解放するためのヒント!

・ 本書は、スティーブ・ジョブズ、絵本作家・のぶみ、スティーブン・スピルバーグ、カーネル・サンダース、高橋歩、ウォルト・ディズニー、カヤック・柳澤大輔、本田宗一郎、タイガー・ウッズ、海洋冒険家・白石康次郎、詩人・三代目魚武濱田成夫 …… などなど、様々なジャンルの人生の達人たちのマイルールを参考にしながら、『自分の真の幸せ』 を見出し、それを実現するために何を最優先事項にして生きればいいのかを見つめ直すための本です。

・ 各話の最後には、マイルールから導き出された 「問い (ミッション)」 を投げかけます。

・ ただ読むだけではなく、ひとつひとつの問いに向き合うことで、本を読み終わる頃には、自身の人生に、達人たちの考え方や発見などがインストールされるという仕掛けです。

・ また、本のラストでは、あなたの 「オリジナルのマイルール」 を書き出していただきます。 そう、この本は、あなたの真の幸せを明確にし、あなただけの美学 (マイルール) をつくる本です。

・ マイルールを持とう。 一番大事なものを、一番大事にするために。

・ マイルールを持とう。 迷うことなく、自分の人生を邁進するために。

・ マイルールを持とう。  人生最後の日に、「わたしの人生最高だった」 って胸をはれるように。




      パパ考えるa なぜ、黒いタートルネックしか ・・・ ?

      なあに ・・・ たんに、好きだったからでございます。 ハィ




 ビジネスパーソンのランチ事情 … かつて一世を風靡した 「弁当男子」 は?

・ ビジネスパーソンにとって、ちょっとした息抜きになるのが 「ランチタイム」。 外食する人もいれば、お弁当持参する人やコンビニで購入する人など、さまざまなランチ事情があると思います。

・ 最近のビジネスパーソンは、どんなランチタイムが多いのでしょうか ?
 (「Switch.」調査)



          社会人のランチ事情


★ 「現在、出勤日のランチはどのように取ることが多いですか?」 という質問。

  〔 女性 〕

 1位 外食をする (自分で支払う) …… 40.4%
 2位 お弁当を作って持っていく …… 31.6%
 3位 コンビニで買う …… 17.5%
 4位 有料の社員食堂を利用する …… 8.8%
 5位 無料の社員食堂を利用する …… 1.8%
 6位 外食をする (上司やお客さんにおごってもらう) …… 0%


・ 1位は 「外食をする」 ですが、「お弁当を持っていく」 派もかなり多いことが分かります。 そして一昔前ならけっこう存在したであろう 「上司やお客さんにおごってもらう」 はゼロ!  もはや、タダ飯を気軽に食べられる時代ではないようです。

  〔 男性 〕

 1位 外食をする (自分で支払う) …… 46.1%
 2位 コンビニで買う …… 22.8%
 3位 お弁当を作って持っていく …… 19.4%
 4位 有料の社員食堂を利用する …… 9.4%
 5位 無料の社員食堂を利用する …… 1.7%
 6位 外食をする (上司やお客さんにおごってもらう) …… 0.6%


・ こちらでも 「外食をする」 が46.1%でトップ。 割合も女性 (40.4%) とそれほど変わりません。 

・ 一方、「お弁当を作って持っていく」 は女性よりも12.2%少ない19.4%。 とはいえ男性の約2割が自分で手作りのお弁当を作っているというのは、なかなかスゴイことではないでしょうか? 2008年ごろ 「弁当男子」 という言葉が誕生しましたが、それから9年が経過した今も弁当男子はしっかり根付いている様子がうかがえます。

・ が、その一方で女性の間では絶滅していた 「上司やお客さんにおごってもらう」 という人が、ごく少数ながら現存していることも見逃せませんが……。

・ 女性は 「栄養」、男性は 「コスパ」 …… ランチの重視ポイントもけっこう違います。


 次に紹介するのは、「ビジネスパーソンたちがランチを選ぶ際に重視しているポイント」。 

   〔 女性 〕

 1位 その時の気分 …… 59.6%
 2位 栄養が十分かどうか …… 21.1%
 3位 金額が予算に見合うかどうか …… 14.0%
 4位 買える (食べられる) までの時間 …… 5.3%


   〔 男性 〕

 1位 その時の気分 …… 53.3%
 2位 金額が予算に見合うかどうか …… 27.2%
 3位 栄養が十分かどうか …… 11.7%
 4位 買える (食べられる) までの時間 …… 3.9%


・ 男女とも圧倒的1位は 「その時の気分」。 しかし2位を見ると女性が 「栄養」 を重視するのに対し、男性は 「金額が予算に見合うか」 というコスパを重視する傾向にあり、男女間で違いがあります。 

・ ちなみに同調査の自由回答では男性から 「お腹いっぱいになれるかどうか」 という回答が複数寄せられたそう。 やはり男性は 「この安さでこのボリューム」 ということに魅力を感じる傾向が強いので、その分コスパにシビアなようです。

・ 一方女性はダイエット意識が高い人が多いので、高カロリーのものを避けたり、高たんぱく質のものを取り入れたりと、栄養面に気を使っている人が多いのではないでしょうか。


 最後に紹介するのは、「ランチの予算」。

   〔 女性 〕

 1位 1000円以下 …… 26.3%
 2位 800円以下 …… 24.6%
 3位 500円以下 …… 22.8%
 4位 0円 (無料) …… 12.3%
 5位 1300円以下 …… 8.8%
 6位 300円以下 …… 5.3%


   〔 男性 〕

 1位 1000円以下 …… 27.2%
 2位 800円以下 …… 26.1%
 3位 500円以下 …… 24.4%
 4位 1300円以下 …… 6.7% 
 5位 0円 (無料) …… 6.1%
 6位 300円以下 …… 6.1%


・ 「ワンコインランチ」 という特集をテレビのグルメ情報番組や雑誌などでよく見かけますが、半数以上は1000円以内までの予算を許容範囲と考えているようです。 

・ 男女とも1000円を超えるのは少数派。 1000円以上のコースランチを出す店もたくさんありますが、そういった店は日常的に訪れるのではなく 「ごほうびランチ」 として使う人が多いのかもしれません。




    美味求真を期待したい気持ち大ですが ・・・。

    豪華に ?  生卵一個、追加 !

  

         パパの食事シーン


        でも、メニューがワンパターンだね。


  

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プロフィール

moominspapa ( ムーミン・パパ )

Author:moominspapa ( ムーミン・パパ )
 人は皆、「時間」と「空間」を泳ぎつづける旅人。○△□と、それぞれ姿は違っていても、どこかに「縁」、「絆」という気づかないつながりがあります。

 言葉の巧みさや文字だけでは伝えられないものを大事にする、そんな人間関係を大切にしたい。 
 ユーモアを愛し、論理よりも感覚を大切にしながら、飄々(ヒョウヒョウ)と生きる持ち味を失わずに、同時に成熟した感性と広い視野を持つ・・・LOVE(思いやり)&POWER(知的好奇心)・・・。

 皆さんの日々、そして春夏秋冬に、たくさんの「心のふれあい」や、「素晴らしい出来事」がありますように・・・。 
 そんな、ささやかな願いもこめて・・・あれこれを・・・とどけます。

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