えっ、月見バーガーですか・・・?


 過ぎた夏を思いだすような青空です。

 久しぶりの夏日・・・あの酷暑が懐かしいようなサッポロの町並みです。



 月見まんじゅう  今年の十五夜は・・・9月19日(木)です。 

 月見まんじゅうを食べましょう。 えっ、月見バーガーですか・・・? 




 幸福駅、また会う日まで・・・駅舎解体始まる

・ 帯広市の観光スポットとして人気の旧国鉄広尾線・幸福駅駅舎の解体が始まりました。

・ 同駅は老朽化のため改築されますが、すでに駅舎内などに貼られた名刺や写真は撤去され、この日は駅の看板が外されました。

                幸福駅

・ 11月上旬に完成予定の新駅舎には古い駅舎の木材も再利用し、ほぼ現在の駅舎を再現する形で建て直されます。



      銀河鉄道が走っていないのが惜しいです・・・ね

       銀河
 
      愛国から幸福へ・・・ロマン溢れる、広大な十勝平野です。。




                女性3

            またどこかできっと会えるから
           大人になって会えるから

           約束しようよ 次会う日まで二人は
           遠く遠く遠く離れてても

           心はつながっているから
           二人は どこにいても 変わらない友達

           we never change どんなに離れてても
           辛いときは わかるから

           we never change 全部わかってる
           how u fee lin' baby

           キミの想い キミの涙も its all

           またどこかできっと会えるから
           大人になって会えるから

           約束しようよ 次会う日まで二人は
           遠く遠く遠く離れてても

           心はつながっているから
           二人は どこにいても 変わらない友達


                  いちりん


 今日でお別れ ? 火星への片道旅行・・・世界から20万人以上が応募

・ 人類初の火星コロニー建設を計画するプロジェクトが募集した火星への片道旅行に、世界140か国の20万人以上から応募が殺到しました。

            火星への片道旅行

・ 同プロジェクトを進めるのは、オランダのエンジニアで起業家のバス・ランスドルプ(Bas Lansdorp)氏が創設した非営利企業「マーズ・ワン(Mars One)」。 火星への恒久基地建設を計画しており、60億ドル(約6000億円)の資金源が見つかれば、2022年までに最初の宇宙飛行士を送り出したいとしています。

・ 不毛の星といわれる火星への「移民」になろうと応募した20万2586人のうち、4人に1人はアメリカ人でした。 その他、国別に応募が多かったのはインド(全体の10%)、中国(6%)、ブラジル(5%)などです。

・ マーズ・ワンでは2015年までに集中訓練で4人1組の10チームを作り、2023年に第1陣を到着させる計画。

・ 火星への旅は7か月かかるが、この旅を生き延びたとしてもその後には、大気のほとんどが二酸化炭素で構成される砂漠のような火星で、マイナス55度の超低温という過酷な環境に対処しなければなりません。

・ また資金を捻出するために同プロジェクトはオランダのリアリティー番組と提携しており、参加者は「スター」として地球上から常に観察されることにも同意しなければならないとかです。

 これまで火星への旅はアメリカ航空宇宙局(NASA)による無人探査しか行われていません。 NASAが掲げる有人火星探査の実現目標は今後20年以内で、マーズ・ワンのプロジェクトはそれよりも7年早く人類の火星着陸を目指しています。



 地球に未練はないと、新天地を目指す心意気 ?

 天に輝く星となる・・・火星を望めば手を振っていた。

 あぁぁ。ロマンがないです。



 絶頂期の作品か・・・ゴッホの風景画を発見

・ オランダの画家ゴッホ(1853~1890)が描いた作品が、死後120年以上たって新たに発見されたとアムステルダムのファン・ゴッホ美術館が発表しました。

・ 新しく見つかったのは「モンマジュールの夕暮れ」という作品。

          ゴッホの風景画を発見2

・ 完成したのはゴッホが死去する2年前の1888年とみられ、当時ゴッホが滞在していたフランス南部アルル近郊の風景が描かれています。 同美術館によると、この時期のゴッホの作品は絶頂期にあり、代表作の1つ「ひまわり」が描かれたのも同時期だとか・・・

・ 美術館は作品を見つけた経緯を明らかにしていないが、もともとはゴッホの弟テオのコレクションの中にあったものだといい、作風や技法、絵の具、カンバス、表現方法、ゴッホの手紙などを詳しく調べた結果、ゴッホのものと断定しました。

・ 9月24日から同美術館で展示を予定しており、館長は「これほど大きな発見はファン・ゴッホ美術館史上初めて」とコメントしています。



 この人こそ、死して絵を残す・・・でしょう。 ゴッホ~ン



          残すものは・・・言葉だけです。

       パパ13
           Please be well until we meet again. 


コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

moominspapa ( ムーミン・パパ )

Author:moominspapa ( ムーミン・パパ )
 人は皆、「時間」と「空間」を泳ぎつづける旅人。○△□と、それぞれ姿は違っていても、どこかに「縁」、「絆」という気づかないつながりがあります。

 言葉の巧みさや文字だけでは伝えられないものを大事にする、そんな人間関係を大切にしたい。 
 ユーモアを愛し、論理よりも感覚を大切にしながら、飄々(ヒョウヒョウ)と生きる持ち味を失わずに、同時に成熟した感性と広い視野を持つ・・・LOVE(思いやり)&POWER(知的好奇心)・・・。

 皆さんの日々、そして春夏秋冬に、たくさんの「心のふれあい」や、「素晴らしい出来事」がありますように・・・。 
 そんな、ささやかな願いもこめて・・・あれこれを・・・とどけます。

最近の記事
ブログ内検索
QRコード
QRコード