では・・・!?

 穏やかな天気の一日です。

 風邪で体調も下降・・・。 思考回路が止まっております。

 おまけに涙が、ポロポロ・・・です。


 photo北大 北大構内の街路樹もだんだんと色付いてきました。




           ribon55.jpg


         Happy Birthday Ms.Ohata! 

Oct,23           花 誕生日

            I hope the following year

        will be another wonderful one.




        Happy Birthday Mr.Hoshina! 

Oct,26          花 誕生日2

           Hope this year brings you lots
        of happiness and good health.




 海に映える打瀬舟・・・北海道・野付湾でシマエビ漁解禁

・ 根室管内別海町の野付湾でホッカイシマエビの秋漁が22日解禁され、白帆を張った打瀬(うたせ)舟が出漁しました。

   野付半島   打瀬舟(うたせぶね)

   ホッカイシマエビ ボイル後北海しまえび

・ 明治時代からの伝統的な漁はエビが生息する藻場を傷めないようスクリューを使わず、帆に風を受けて網を引きます。 漁は夏と秋の2回で、秋は夏に捕れない抱卵エビも漁獲できます。  漁期は11月18日まで。



 シマあった! エビの負け!? これも、資源戦争です。


 大学センター試験廃止へ・・・「達成度テスト」に異論!?

・ 大学受験の風景が一変しそうです。 大学入試改革を議論する政府の教育再生実行会議(座長・鎌田薫早稲田大総長)が、現行の大学入試センター試験を廃止する方針を固めました。

              大学センター試験 

・ 代わりに、年間を通して何度も受験できる「達成度テスト」。 一発勝負でなくなる点で受験生にメリットもあるが、専門家からは「受験戦争の激化を招き、教師らの負担はより過重になる」との異論も出ています。

・ 共通1次試験から30年以上にわたって続いた大学入試システムが劇的に変わります。 「達成度テスト」は2種類設けられ、現行の大学入試センター試験を「達成度テスト・発展レベル」として衣替えするとともに、高校在学中の到達度テストを「達成度テスト・基礎レベル」として一体運用していきます。

・ 高校段階の達成度テストは、基礎的な科目から出題されます。 大学の一般入試には直接利用しないが、成績は推薦入試やアドミッション・オフィス(AO)入試の参考となります。

・ 一方、センター試験に代わる発展レベルのテストでは、結果を1点刻みの点数で示すのではなく、一定幅の段階評価とし、生徒は複数回受けることができるようにします。 その上で、大学ごとの2次試験は面接や論文を重視するよう求めていくというものです。

・ 双方のテストはこれまで、性質の異なる別々のテストとして検討されてきたが、同じ組織が運営する方向で調整することとなりました。 次回の教育再生実行会議で提言をとりまとめ、来月にも安倍晋三首相に手渡す見通しです。

・ 新テストについて、「一発勝負じゃなくなるという点では受験生側にはメリットがある」としながらも、改革への懸念も・・・。 「1年中入試が続くようなもので、教育現場の負担は重くなり、受験戦争はさらにヒートアップする。」 さて、 改革の成否は・・・!? 



 これで「受験戦争」は、終結する!?


 「笑っていいとも!」終了・・・タモリが宣言

・ フジテレビ系「森田一義アワー 笑っていいとも!」(22日)でタモリが、来年3月で「いいとも」が終了することを宣言しました。

    『笑っていいとも!』

・ 「いいとも」が終わるという噂を耳にしたので確認しにきたと、エンディングに笑福亭鶴瓶がゲストで登場。 これをうけてタモリは「来年の3月でいいとも終わります」と宣言しました。 「本当」とコメントするタモリに出演者は驚きを隠せない様子でした。

 タモリ ・ 「いいともではじめて芸能人としてなんとか格好がついた」というタモリは、「32年、フジテレビはずっと守ってくれたんで。本当にこれ感謝してもしきれません」とコメントし、出演者、視聴者にも感謝していると謝辞を述べました。 32年続いた「いいとも」に、来年幕が下ろされます。



 チャンネル離れ、視聴率戦争に敗北です!?


 ドイツで200周年記念イベント・・・「ライプチヒの戦い」を再現

・ ナポレオン率いるフランス軍とプロイセン・ロシア連合軍が戦った「ライプチヒの戦い」から200年を迎えるのを記念し、ドイツ東部のライプチヒ近郊で、当時の戦闘を再現するイベントが開かれました。

  ライプチヒの戦い

・ イベントでは、欧州各地から集結した歴史ファン約6000人が軍服に身を包み、大砲や銃の白煙が立ち込める中、敵味方に分かれて戦闘を再現。 前夜には舞踏会やキャンプなども行われ、ムードを盛り上げました。


◆ ライプツィヒの戦い (1813.10.16–10.19)は、ナポレオン戦争における最大規模の戦闘で「諸国民の戦い」とも呼ばれます。

 ライプツィヒの「諸国民の戦い記念碑」 ・ ドイツ東部のライプツィヒ(当時のザクセン王国領)で、ナポレオン1世のフランス軍19万と、プロイセン・ロシア帝国・オーストリア帝国・スウェーデンの連合軍36万の間で戦いが行われました。

・ 3日間の激戦の末、圧倒的な兵力差の前にフランス軍は敗北します。 フランス軍は4万以上の死傷者を出し、一方、連合軍も5万以上の死傷者を出しました。 戦闘の結果、ナポレオンのドイツ支配が終わったのでした。 

・ 連合軍の総司令官は、元フランス軍元帥のベルナドット(後のスウェーデン王カール14世ヨハン)でした。


 ナポレオン、敗れたり!?



 ● ナポレオン、飲んだり・・・・!?

     XO.jpg ナポレオンも、ピンからキリまで・・・!

・ セントヘレナ島に流されたナポレオン1世に、彼と親しかったコニャックメーカー・クルボアジェの創業者がコニャックを贈りました。 これを酒好きだったイギリス兵が盗み飲んで、思わず「さすがはナポレオンのコニャックだ」と賛嘆したのが「ナポレオンコニャック」という名前の使い始めだと言われています。


 ここは、ぐっ~と気張って・・・キリの良いところでですか ? 

           ムーミン

               では・・・!?
            


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プロフィール

moominspapa ( ムーミン・パパ )

Author:moominspapa ( ムーミン・パパ )
 人は皆、「時間」と「空間」を泳ぎつづける旅人。○△□と、それぞれ姿は違っていても、どこかに「縁」、「絆」という気づかないつながりがあります。

 言葉の巧みさや文字だけでは伝えられないものを大事にする、そんな人間関係を大切にしたい。 
 ユーモアを愛し、論理よりも感覚を大切にしながら、飄々(ヒョウヒョウ)と生きる持ち味を失わずに、同時に成熟した感性と広い視野を持つ・・・LOVE(思いやり)&POWER(知的好奇心)・・・。

 皆さんの日々、そして春夏秋冬に、たくさんの「心のふれあい」や、「素晴らしい出来事」がありますように・・・。 
 そんな、ささやかな願いもこめて・・・あれこれを・・・とどけます。

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