まぁ~、Happy Christmas!



            リース2

       クリスマス・イブをお迎えですか。

       メリークリスマス・・・愛と感謝をこめて。



 「そりは軽車両です。赤切符の対象」・・・サンタは道交法違反?  警視庁犯罪抑止対策本部

・ クリスマスイブの聖なる夜を前に、警視庁犯罪抑止対策本部がサンタクロースへの法適用について12月24日(2013年)にツイッターで警告しています。

      サンタ1


・ サンタの乗る「ソリ」は道路交通法上では「軽車両」の扱いになるため、「道路を通行しているときに違反があると警察官に赤切符を切られる可能性があります」という。

・ 「空を飛んでいれば交通違反にはなりませんが、航空法に違反するかもしれません」と忠告し、「日本を通るサンタクロースさんはお気をつけください…」と語っている。 

・ その後、フォロワーから「住居侵入、正当業務行為、赤鼻の灯火問題、人であるか否かの証明など多くの論点が噴出」したといい、「ネタ選択を誤ったかもしれません…」と反省しているとか・・・



 ネタの選択を誤ったかも・・・アホ! 担当者の選択を間違ったのでしょう。

 一方、アメリカは・・・。



 サンタの入国を許可、アメリカ農務省

・ サンタクロースは23日、9頭のトナカイの検疫を免除され、正式にアメリカへの入国を認められました

           サンタとトナカイ2


・ アメリカ農務省はクリスマス気分に合わせた声明を発表し、北極在住の「S.クロース氏」がトナカイとともに12月24日から25日にかけてアメリカへの入国を許可されたと発表しました。

・ 「この時期、アメリカ農務省はサンタを助けるためにあらゆる権限を活用したい」と、アメリカ農務省の獣医学主任、ジョン・R・クリフォード(John R. Clifford)氏は述べています。

・ 「彼(サンタクロース)が入管職員にウインクをして、入国の際にメリークリスマスと言うことを条件に、われわれは通常の入国手続き費用と入国審査費、超過滞在費などを免除することに合意した」


◆ 検疫免除の条件、「赤鼻は1頭まで」「プレゼントのそり」など

・ また当局は、サンタクロースのトナカイへの通常の検診を免除した──特定の条件が満たされていることと引き換えに・・・。

・ 「入国の条件として、サンタクロースは、トナカイたちに干し草、シュガープラム、ジンジャーブレッド以外は餌として与えていないことを保証しなければならない」

・ 「トナカイたちはマイクロチップか耳タグで個体識別がなされ、職員からダッシャー、ダンサー、プランサー、ビクセン、コメット、キューピッド、ドナー、ブリッツェン、そしてルドルフの名前で呼ばれたときに反応しなければならない」

・ 「グループの中で目に見えて『赤鼻症候群』にかかっているトナカイは1頭に限る。 入国時には入管職員がトナカイの健康状態を目視で観察し、今後の旅程に十分な健康状態であることを確認しなければならない」

・ また、トナカイは「ジングルベルが付いたプレゼントの箱でいっぱいの木製のそりを引いている」必要がある、と声明で述べています。



 アメリカと日本のユーモアの違い・・・センスの違いです。 

 受け狙いでバカを晒すとはこのことでしょうか・・・ね。

 話題になったDJポリスに対抗したか・・・・ ?  

 警視庁犯罪抑止対策本部への警告が必要でございます。



 1人きりでイブ過ごす・・・「クリぼっち」64・5%

・ 「聖夜」はパートナーと過ごすからこそ、財布のヒモも緩みがちです。 しかし、肝心の相手がいなければ消費活動にもつながらない訳で・・・。

・ レストラン予約サイトが20~30歳代の男女約1800人を対象にした「クリスマスディナー」に関する調査では、男性70%、女性58%が「付き合っている人がいない」と回答。 男女平均で、64・5%がイブに恋人がいないとみられます

・ 若者の間では、イブを1人きりで過ごすことを、一人ぼっちにかけて「クリぼっち」と呼ぶのが定着しています。 調査担当者は「若者はパートナーがいなければ、クリスマスでもお金はかけないのでは」と予測します。 

・ しかし、若者にとっても豪華なクリスマスは憧れのはずだとして、担当者は「まずは『クリぼっち』の状態から脱却しなければというのが本音だろう」と分析しています。



 ぼっち、ぼっち、脱却をしょうかな ? と、安易な考えでは自滅確実でしょう。


 すぐに・・・行動を始めましょう。 さぁ~、さっさっと・・・MOSへ行きましょう!



 お値段と同額の買い物券つき・・・恒例モスバーガー「お年玉セット」

・ ハンバーガーチェーン「モスバーガー」全店(一部店舗を除く)では、オリジナルグッズと商品購入に使える"お年玉券"が入った「モスお年玉セット」を2013年12月26日から数量限定で販売します。

 mos11.jpg ・ ブランケットなどオリジナルグッズ3点入り・・・オリジナルの手さげ袋に入った「モスお年玉セット」(2000円)は、値段相当の"お年玉券"(200円×10枚つづり/裏面記載の店舗で利用可能)に、モスバーガーのキャラクター"モッさん"がデザインされたグッズがついてくるお得なセット。

    mos5.jpg  mos44.jpg

・ グッズは"ポーチ付きブランケット"、お年玉セット限定デザインの"オリジナルモスカード(リチャージ式プリペイドカード)"、カレンダーがプリントされた"クリアファイル(A5)"の計3点です。

・ なくなり次第終了となるのでお早めにどうぞ。



 これを手に入れれば、鬼に金棒でございますよ。 しかし、次に・・・?
 

 若者がFacebookをやめる5つの理由 ・・・「他人の楽しそうな生活と比べて不安になるから」など

・ 近頃の若者たちは、Facebookにツイッター、LINEなどのソーシャルメディアを駆使して大忙し。 やり始めたらハマってしまうとも言われるFacebookですが、いっぽうで更新や投稿がしんどくなる “Facebook疲れ” と呼ばれる症状を訴える人も急増しているとか・・・。

 Facebookをやめる5つの理由 ・ そこで「若者たちがFacebookをやめる5つの理由」が、ある調査により明らかになったので紹介します。 もしかしたら、あなたも同じ理由でFacebookをやめる日が来るかもしれないのです。


1. 本当の友達だけとつながりたいから

・ SNS関連ニュースを発信するアメリカのウェブサイトMashableが、若者がFacebookをやめた理由について調査しました。 その結果、「友達リストに何百人いようが、本当に友達と呼べる人は数人だけだと気づいたから」と答えた人が多かった。 また、“サイトは広告であふれ、本当の意味で友人と交流を持つ場だとは思えない” との声も上がっています。

2. 仕事の面接先に素性を探られたくないから

・ 最近は仕事の面接者の素性を調べるのに、Facebookを利用する会社が増えているといいます。 面接者の「俺の上司って最悪!」という書き込みや、バーで酔いつぶれた写真を見た面接先の会社は、間違いなく雇用をためらうでしょう。

・ Facebookはプライバシー設定を都合に合わせて変更できる機能もあるが、それでもリスクを犯したくないとの理由で、アカウントを削除する人が増えているそうです。

3. 失恋の傷を癒すため

・ 恋人との破局後、Facebookを覗くのが辛いという理由でやめた人も多い。 交際ステータスを “独身” に変更して、「どうして別れたの?」などのコメントをもらうのも面倒なうえ、交際時の写真を見たり元恋人の近況を知ると、さらに心の傷がうずくからです。

・ そしてFacebookは、恋愛自体を複雑にしているとの意見もあります。 新しい恋人の昔の恋愛写真を目にしたり、異性の友達がやたらと多いことが気になったりと、知りたくないことを知ってしまうからです。

4. 他人の楽しそうな生活と比べて不安になるから

・ Facebookを長く使えば使うほど、他人の人生が楽しく充実しているように見えて不安になる、との結果が出ています。 他人の「楽しい面だけを凝縮した人生」を見せられると、嫉妬心や焦燥感に駆られて落ち込んでしまうのです。

・ Facebookをやめたら、他人の生活や人生と比べなくなり、精神的に楽になったいう人が多いとのことです。

5. Facebookに自分の存在価値を頼りたくないから

・ それほど親しくもない人からの “いいね!” や誕生日メッセージに喜んでいる自分に気づいて、自分の存在価値をFacebookに頼っているようで怖くなった、とアカウントを削除した人もいます。 いっぽうで完全にやめてしまうと、友達の輪から切り離されてしまうようで怖いと、やめたくてもやめれないという人もいるようです。

・ アメリカでは、異性関係や交際の証拠をFacebookで探って、離婚裁判に利用するということがあります。 昔の友達と簡単に連絡が取れたりと利点もありますが、SNSにはプライバシーの問題が常につきまといます。

 

 自分の生活がSNSに飲み込まれないように、しっかり自己コントロールをしたいものです。



パパサンタ22  チキンも、クリスマスケーキも食べました。

 さて、これから・・・・何をする ?  

 これが世界に誇る日本流クリスマスのすごし方、スタンダードです。 ハィ
 


           MEのリース

         まぁ~、Happy Christmas!


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プロフィール

moominspapa ( ムーミン・パパ )

Author:moominspapa ( ムーミン・パパ )
 人は皆、「時間」と「空間」を泳ぎつづける旅人。○△□と、それぞれ姿は違っていても、どこかに「縁」、「絆」という気づかないつながりがあります。

 言葉の巧みさや文字だけでは伝えられないものを大事にする、そんな人間関係を大切にしたい。 
 ユーモアを愛し、論理よりも感覚を大切にしながら、飄々(ヒョウヒョウ)と生きる持ち味を失わずに、同時に成熟した感性と広い視野を持つ・・・LOVE(思いやり)&POWER(知的好奇心)・・・。

 皆さんの日々、そして春夏秋冬に、たくさんの「心のふれあい」や、「素晴らしい出来事」がありますように・・・。 
 そんな、ささやかな願いもこめて・・・あれこれを・・・とどけます。

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